SOLD OUT
Watercolor
size 55mm×55mm
Flame size 70mm×70mm
Keisuke Fukase.2022
『Connection』
こちらの作品は「ガイドの絵」※。
※ガイドの絵・・・深瀬啓介さんが右上半身(利き手側)を"全一性"と呼ぶヒカリの存在(ガイド)に明け渡して、半自動書記で描かれる作品。
ガイドのエネルギーは、
深瀬さんの肉体を流れる水分を伝って、
筆の先の水分へ伝わり、
紙に転写されていきます。
そのため、油性ペンや
油絵具では、(ガイドのヒカリを通す場合は)
筆が動かないのだと教えてくれました。
2022年に、生まれたこちらのシリーズの
ARTは、
深瀬さんが、その「水」が持っている
独自の周波数や神聖さに着目し、
"出雲の湧水"に絵の具を溶き、洗いながら
像が現れる描き方をされたものになります。
**
・・・
"ガイド(全一性)"という
すべてをシッテイル叡智のヒカリの波動が
水という媒体による
水彩画材によって転写された、ヒカリのART。
あなたのハートには
どんなメッセージが、
やって来ますか?
By. Star Poets Gallery Mai Mizusawa
▶︎2022 Star Poets Galleryでの個展内容はコチラ
https://star-poets.com/events-news/01-exhibition/11271
★深瀬啓介 Profile★
ビジョナリーアーティスト、カラーセラピスト
深瀬啓介は脳科学を応用した独自の色彩心理療法を開発し、企業や公的機関、教育機関などで認知心理療法の講義やコンサルテーション、心理トレーニングを行ってきました。近年ではドリーミングアート(オーストラリア先住民アボリジニの哲学からネーミングされたオーラや気のようなもの)を描くアーティストとして、またそのアートを元にしたガイドからのメッセージを伝えることでクライアントが「本来の自己」に出会うきっかけとなるドリーミング・メッセージ・アートの制作を精力的に行っています。仙台や東京、京都でも類い希な才能を持つアート・メッセンジャーとして高く評価されている。
1972年生まれ、宮城県仙台市在住。企業研修講師、カラー心理セラピスト。
一般社団法人ME応用心理学研究所代表理事。
幼い頃から色の見え方に興味をもち、大学では色の再現と認知について学ぶ。
卒業後、仙台の専門学校にてデザイン講師として活動を開始。
2005年、色と心理療法の研究をまとめた「MEカラーセラピー」を開発する。
脳科学や分析心理学をベースとした色彩研究のためのコミュニティをSNSに開設。会員数は1万5 千人を超える。
現在は、各種団体や企業においてマインドフルネス瞑想や色彩心理、 分析心理の講座を行っている。
2016年から人生を導く大いなる存在「ガイド」とのつながりを受け入れ、
絵と夢を通じてスピリチュアルな学びを深めながら、
多くの人の霊的な本質を描く画家として活動している。
2019年、「ガイド」との交流から初の「ドリーミング・セラピー・カード」が完成。
全国各地で講座やセッションを開催予定。
著書『カラーリーディング』(文芸社)
公式ウェブサイト http://www.pmcv.pw/
■経歴
1972年8月3日:宮城県仙台市に生まれる。幼少の頃は岩沼市に住んでいた。
1995年:『道都大学美術学部環境造形科』にてDTP・カラーマネージメントの研究を行う。
1996年:大学を卒業後、『専門学校 仙台カレッジオブデザイン』の講師となる。
2000年:自分を変えようとグラフィックデザイナーとして独立する。
2004年:mixiにて色彩研究『色いろ』コミュニティを開設この頃会員数約15,000人となる。
2005年:脳科学と心理学を基にした『MEカラーセラピー』を開発する。
2007年:カラー心理セラピーの開発のため、『マインドエレメント研究所』を設立する。
2009年:『カラーリーディング(文芸社)』を出版する。
2010年:『キョクナビJOYSOUND』にて色占いゲーム『ライフ・カラー診断』の監督をする。このゲームは全国のカラオケ店のキョクナビJOYSOUND、選曲機器にて3ヶ月間提供された。
2013年:日本カラーホリスティック協会仙台総会にて講演を行う。
2016年:6月14日~19日仙台「メリラボ」にて個展『スピリチュアル アート☆スターライト展』を開催する。
2017年1月12日:泉中央駅2F「アメリ」にて『ドリーミング・メッセージ・アート』を開催する。
2019年5月:「3つのカードでラクラク問題解決 ドリーミング・セラピー・カード 本来の自分を思い出すための道しるべ」をライトワーカー(ナチュラルスピリット刊)より出版。