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2022深瀬啓介*原画作品『 GUIDE Healing Course 1 -2』

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Watercolor size 100mm×148mm Flame size 250mm×300mm Keisuke Fukase.2022 『 GUIDE Healing Course 1 』 1 Holy Eyes,Holy Gates and Grail. 〜聖眼と聖門と聖杯〜 タイトルになっている 『GUIDE Healing Course 』 というのは、 夜眠っている間に深瀬さんの意識に入ってくる 『ガイドからの情報(ガイドの授業)』 による 人間の人生(または魂の輪廻)における“癒しの道”を 4つのステップに分けたもの。 『GUIDE Healing Course 1』 1 Holy Eyes,Holy Gates and Grail. 〜聖眼と聖門と聖杯〜 は、 人間が“感謝”を感じることを元に、 ハートを開き、 自分自身を大切にし始めて 愛が満ちてくると    ↓ 聖杯に愛が流れ込んで 次第に満ちていく。。。    ↓ 聖杯が愛で満ちて、溢れると 聖眼が開き出し、 もともとあったエゴの視点から 聖なる視点に変わる。 という流れ(作用・癒しの道)が 描かれたもの。 ** そして、 2022年に、生まれたこちらのシリーズの ARTは、 深瀬さんが「水」が持っている 独自の周波数や神聖さに着目し、 "出雲の湧水"のエナジーを使って、 絵の具を重ねては、 溶かし、乾かし、、、を繰り返し、 自然に現れてくる立体に筆を委ねながら 「紙に現れている肖像を表していく(スピリットにおける念写)」 というちょっと不思議な描き方をされた作品です。 ** 〜カラーに関して〜 深瀬さんの思考では、 赤という色で、 空間(奥行き)を表すのは難しいそうで あまり使わない色だそうですが、 出雲の水のエナジーは “赤”  (生命力・情熱・目覚めを促す・大地のエネルギー・ パッション・生きるエネルギーそのものの色) だったのだそう。 そのため、この"出雲の湧水シリーズ"のARTは 全体的に赤のものが多いです。 〜深瀬さんのメッセージ〜 『この絵はガイドの癒しを受け取っている人の絵です。 自分自身だと思われてもいいでしょう。 感謝を頼りに聖門(ハート)を開いて、 ガイドの癒しを受け入れて、 「愛と命と光」を聖杯(自分自身)に満たします。 すると同時に聖眼が開いて、新しい視点となります。 新しい視点によって新しい見方(考え方、感じ方)となり、 新しいアイディアやビジョンが受け取れるようになります。』 ・・・ あなたのハートには どんなメッセージが、 やって来ますか? ぜひ、観じてみてくださいね。 By. Star Poets Gallery Mai Mizusawa ▶︎深瀬啓介さんの個展アーカイブはコチラからご覧いただけます☆         ↓↓↓ https://star-poets.com/tag/%e6%b7%b1%e7%80%ac%e5%95%93%e4%bb%8b ▶︎Star Poets Galleryのオンラインショップでお取り扱いを させていただいている深瀬啓介さんのART作品は、 コチラのページでまとめて見ることができます!    ↓ ↓ ↓ https://starpoets.stores.jp/?category_id=630c7c0a75c102624d5d40aa ★深瀬啓介 Profile★ ビジョナリーアーティスト、カラーセラピスト
深瀬啓介は脳科学を応用した独自の色彩心理療法を開発し、企業や公的機関、教育機関などで認知心理療法の講義やコンサルテーション、心理トレーニングを行ってきました。近年ではドリーミングアート(オーストラリア先住民アボリジニの哲学からネーミングされたオーラや気のようなもの)を描くアーティストとして、またそのアートを元にしたガイドからのメッセージを伝えることでクライアントが「本来の自己」に出会うきっかけとなるドリーミング・メッセージ・アートの制作を精力的に行っています。仙台や東京、京都でも類い希な才能を持つアート・メッセンジャーとして高く評価されている。 1972年生まれ、宮城県仙台市在住。企業研修講師、カラー心理セラピスト。
一般社団法人ME応用心理学研究所代表理事。
幼い頃から色の見え方に興味をもち、大学では色の再現と認知について学ぶ。 卒業後、仙台の専門学校にてデザイン講師として活動を開始。
2005年、色と心理療法の研究をまとめた「MEカラーセラピー」を開発する。
脳科学や分析心理学をベースとした色彩研究のためのコミュニティをSNSに開設。会員数は1万5 千人を超える。
現在は、各種団体や企業においてマインドフルネス瞑想や色彩心理、 分析心理の講座を行っている。
2016年から人生を導く大いなる存在「ガイド」とのつながりを受け入れ、
絵と夢を通じてスピリチュアルな学びを深めながら、
多くの人の霊的な本質を描く画家として活動している。
2019年、「ガイド」との交流から初の「ドリーミング・セラピー・カード」が完成。
全国各地で講座やセッションを開催予定。 著書『カラーリーディング』(文芸社) 公式ウェブサイト http://www.pmcv.pw/ ■経歴
1972年8月3日:宮城県仙台市に生まれる。幼少の頃は岩沼市に住んでいた。
1995年:『道都大学美術学部環境造形科』にてDTP・カラーマネージメントの研究を行う。
1996年:大学を卒業後、『専門学校 仙台カレッジオブデザイン』の講師となる。
2000年:自分を変えようとグラフィックデザイナーとして独立する。
2004年:mixiにて色彩研究『色いろ』コミュニティを開設この頃会員数約15,000人となる。
2005年:脳科学と心理学を基にした『MEカラーセラピー』を開発する。
2007年:カラー心理セラピーの開発のため、『マインドエレメント研究所』を設立する。
2009年:『カラーリーディング(文芸社)』を出版する。
2010年:『キョクナビJOYSOUND』にて色占いゲーム『ライフ・カラー診断』の監督をする。このゲームは全国のカラオケ店のキョクナビJOYSOUND、選曲機器にて3ヶ月間提供された。
2013年:日本カラーホリスティック協会仙台総会にて講演を行う。
2016年:6月14日~19日仙台「メリラボ」にて個展『スピリチュアル アート☆スターライト展』を開催する。
2017年1月12日:泉中央駅2F「アメリ」にて『ドリーミング・メッセージ・アート』を開催する。
2019年5月:「3つのカードでラクラク問題解決 ドリーミング・セラピー・カード 本来の自分を思い出すための道しるべ」をライトワーカー(ナチュラルスピリット刊)より出版。

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