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SOLD OUT
Watercolor
size 55mm×55mm
Frame size 70mm×70mm
Keisuke Fukase.2026
『The Star』
こちらの作品は「ガイドの絵」です。
(※「ガイドの絵」とは何かについては、ページ後半で詳しくご紹介しています。)
【『The Star』とは】
『The Star』は、全一性の光(無限の可能性)を思い出し、もう一度つながるための”繋がりの窓”として生まれた作品です。
この光を思い出し、つながり直すことを繰り返しながら生きることで、自動的に(ガイド自体が自然治癒力でもあるため)癒しが起こると考えられています。
もし、ご自身の周波数に合う『The Star』と出会えたなら、このARTを”繋がりの窓”として使い、ことあるごとにこの光を思い出すことで、肉体に、生活に、人間関係に、人生に、癒しを招き入れていただけたらと願っています。**
【『The Star』が描かれる理由】
深瀬さんが「ガイド」と呼ぶ癒しの作用とつながりながら、半自動書記で描く『The Star』は、『ドリーミング・セラピー・カード』(ナチュラルスピリット刊)のカード表面ARTにも採用されている代表作です。
(※写真⑦枚目)
深瀬ファンにはおなじみのこの作品は、深いロイヤルブルーの世界の中に、宙(そら)と海が描かれ、その中心には大いなる星が輝いています。
深瀬さん談によると、
「ガイドは、わたし達、地球に生きる魂たちが“本来の自己にふたたび繋がれるように”何枚もこの構図を僕に描かせるんだ。」
とのこと。
しかしながら、ガイドとは”存在”とは呼べない、つまり名前のない、ただただ平和で完全に調和している(と表現してみたが、反対語はない全一性である。)わたし達の原初の光です。
【『The Star』が描く世界】
宙に浮かぶ光が水面に映る様子は、
天界(高次の世界)を地上に映し、人間が肉体をもってその周波数を思い出し、体現していく在り方を喚起しているようです。
☆*・.;・*・.;・*・*.;☆
〜深瀬さんによる解説〜
The Star・・・Oneness
星は導きの光、魂の帰還点、そしてスピリットそのものの象徴です。
光が放射状に広がる様子は、私たち一人ひとりの魂がこの中心の源から生まれ、そこへ戻っていくという絵を描いています。
海は集合的無意識や魂の深層を、砂浜(陸地)は物質界を、雲(空の水)は魂たちの世界を象徴しています。
☆*・.;・*・.;・*・*.;☆
【このARTの使い方】
『The Star』は、眺めるためだけの絵ではありません。
“繋がりの窓”として、日々の暮らしの中で使うためのARTです。
疲れた時。
迷った時。
心が揺れた時。
この光を思い出し、本来の自分へと還るための時間を持つ。
そんな存在として、この作品が寄り添ってくれます。
【あなたにピッタリの光(お守り)の見つけ方】
ジッと、この絵を見つめ、意識を使ってこの世界へ入っていった時…
▶︎氣持ちいい〜と感じる。
▶︎宙(空)や海、光のバランスが好き(心地よい)と感じる。
▶︎絵の向こう側から、自分へ向かって光がやって来るように感じる。
▶︎波が動いているように感じる。
▶︎波の音や光の音が聴こえる(ような氣がする)。
▶︎懐かしい感じがする。
▶︎なぜか涙が出る。
▶︎体が熱くなる、またはスッと軸が通った感じがする。
感じ方は人それぞれですが、チューニングの参考にされてみてください。
【世界にひとつだけの『The Star』】
『The Star』は一枚のARTでありながら、一つとして同じものはありません。
わたし達一人ひとりが違うように、
・光の放ち方
・海の色
・波の様子
・場を満たす音
それぞれに異なる個性を持っています。
唯一無二の原画だからこそ、ご自身の魂に響く一枚との出会いを楽しんでいただけます。
【深瀬さん自身も使い続けている作品】
深瀬さんご自身も、同じサイズ・同じ額に入った『The Star』を常に持ち歩いています。
作品を描く際には必ず視界に置き、全一性とのつながりがエゴによって分離しないよう、『The Star』へ転写された光につながる意識を保ちながら制作されています。
【“使えるお守り”として】
『The Star』は、わたし達が全一性の光(無限の可能性やスピリット)そのものであることを忘れがちな人類のために生み出された、“使えるお守り”です。
また、この作品は、全一性(ワンネス・癒しのチカラ・スピリット・無限の可能性・源・静寂の中心点…)を思い出すための”GATE(ゲート)“として働きます。
【持ち歩けるサイズという意味】
「どこへでも持ち歩けること。」
“使うこと”を考えて生まれたサイズが、このミニ額(またはフォトフレームタイプ)です。
日常の中で、いつでもこの光とつながるためのサイズ感となっています。
【あなたへ】
これまで人類が経験したことのない、地球のアセンションという大きな転換期。
共に生きる同志であるあなたが、全一性という揺るぎない光に氣づき、つながり、思い出し、受け入れ、心の安定と安心感という静寂の中で、あなたという命をめいっぱい楽しんで生きられますように。
そのための
空氣清浄機ならぬ
「意識正常機」
として、このARTを使っていただけたら…。
ガイド・深瀬さんと、あなたの魂との架け橋となれますことを、心より嬉しく、光栄に想っています。
By. Star Poets Gallery
Mai Mizusawa
【「ガイドの絵」とは】
ガイドの絵とは、深瀬啓介さんが右上半身(利き手側)を”全一性”と呼ぶ光の存在(ガイド)に明け渡し、半自動書記によって描かれる作品です。
ガイドのエネルギーは、深瀬さんの肉体を流れる水分を伝い、筆先の水分を通して紙へ転写されていきます。
そのため、油性ペンや油絵具では(ガイドの光を通す場合は)筆が動かないと教えてくださいました。
水という媒体を使い、水彩画材によって転写された”ガイド(全一性の光の働き)“の波動。
氣づき・癒し・導き・目覚めをサポートするARTです。
【関連リンク・お問い合わせ】
▶︎深瀬啓介さんの個展アーカイブはコチラからご覧いただけます☆
↓↓↓
https://star-poets.com/tag/%e6%b7%b1%e7%80%ac%e5%95%93%e4%bb%8b
▶︎StarPoets Maiによる深瀬啓介さんの紹介blogはコチラ☆
↓↓↓
https://ameblo.jp/maine-misumi/entry-12873456164.html
▶︎Star Poets Galleryのオンラインショップでお取り扱いを
させていただいている深瀬啓介さんのART作品は、
コチラのページでまとめて見ることができます!
↓ ↓ ↓
https://starpoets.stores.jp/?category_id=630c7c0a75c102624d5d40aa
その他の作品に関するお問い合わせは
こちらまで▼
担当;Star Poets Gallery 今村仁美
[email protected]
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★深瀬啓介(Keisuke Fukase)Profile★
ビジョナリーアーティスト、カラーセラピスト
深瀬啓介は脳科学を応用した独自の色彩心理療法を開発し、企業や公的機関、教育機関などで認知心理療法の講義やコンサルテーション、心理トレーニングを行ってきました。近年ではドリーミングアート(オーストラリア先住民アボリジニの哲学からネーミングされたオーラや気のようなもの)を描くアーティストとして、またそのアートを元にしたガイドからのメッセージを伝えることでクライアントが「本来の自己」に出会うきっかけとなるドリーミング・メッセージ・アートの制作を精力的に行っています。仙台や東京、京都でも類い希な才能を持つアート・メッセンジャーとして高く評価されている。
1972年生まれ、宮城県仙台市在住。企業研修講師、カラー心理セラピスト。
一般社団法人ME応用心理学研究所代表理事。
幼い頃から色の見え方に興味をもち、大学では色の再現と認知について学ぶ。
卒業後、仙台の専門学校にてデザイン講師として活動を開始。
2005年、色と心理療法の研究をまとめた「MEカラーセラピー」を開発する。
脳科学や分析心理学をベースとした色彩研究のためのコミュニティをSNSに開設。会員数は1万5 千人を超える。
現在は、各種団体や企業においてマインドフルネス瞑想や色彩心理、 分析心理の講座を行っている。
2016年から人生を導く大いなる存在「ガイド」とのつながりを受け入れ、
絵と夢を通じてスピリチュアルな学びを深めながら、
多くの人の霊的な本質を描く画家として活動している。
2019年、「ガイド」との交流から初の「ドリーミング・セラピー・カード」が完成。
全国各地で講座やセッションを開催予定。
<著書>
■『カラーリーディング』(文芸社)
■新刊「ガイドの授業 —ドリーミングから全一性の目覚めへ」 (ナチュラルスピリット)2,530円(税込)
アマゾンでのご購入はこちらから>>https://amzn.asia/d/0ggwPc9f
■経歴
1972年8月3日:宮城県仙台市に生まれる。幼少の頃は岩沼市に住んでいた。
1995年:『道都大学美術学部環境造形科』にてDTP・カラーマネージメントの研究を行う。
1996年:大学を卒業後、『専門学校 仙台カレッジオブデザイン』の講師となる。
2000年:自分を変えようとグラフィックデザイナーとして独立する。
2004年:mixiにて色彩研究『色いろ』コミュニティを開設この頃会員数約15,000人となる。
2005年:脳科学と心理学を基にした『MEカラーセラピー』を開発する。
2007年:カラー心理セラピーの開発のため、『マインドエレメント研究所』を設立する。
2009年:『カラーリーディング(文芸社)』を出版する。
2010年:『キョクナビJOYSOUND』にて色占いゲーム『ライフ・カラー診断』の監督をする。このゲームは全国のカラオケ店のキョクナビJOYSOUND、選曲機器にて3ヶ月間提供された。
2013年:日本カラーホリスティック協会仙台総会にて講演を行う。
2016年:6月14日~19日仙台「メリラボ」にて個展『スピリチュアル アート☆スターライト展』を開催する。
2017年1月12日:泉中央駅2F「アメリ」にて『ドリーミング・メッセージ・アート』を開催する。
2019年5月:「3つのカードでラクラク問題解決 ドリーミング・セラピー・カード 本来の自分を思い出すための道しるべ」をライトワーカー(ナチュラルスピリット刊)より出版。
2019年6月:京都Star Poets Galleryにて個展「Spiritual Dreaming」
2021年7月:京都Star Poets Galleryにて個展「Inner Vision」
2022年7月:京都Star Poets Galleryにて個展「Sacred Awakening」
2023年7月:京都Star Poets Galleryにて個展「Tonal Dreaming」
2023年8月:東京南青山西浦緑水堂にて個展「Tonal Dreaming」
2024年7月:京都Star Poets Galleryにて個展「Unification(ユニフィケーション)- 神聖さとの和合」
2025年5月:東京代官山サロン・ドゥ・コロナにて個展「Transcendent Unification – 超越的統合」
2025年7月:京都Star Poets Galleryにて個展「Transcendent Unification – 超越的統合」
公式ウェブサイト http://www.pmcv.pw/